夫が濾胞性リンパ腫に

夫が濾胞性リンパ腫 ➔ 骨髄異形成症候群(t-MDS)に

濾胞性リンパ腫を発症した夫の闘病記録です。CAR-T療法(キムリア)により2年間の完全寛解を維持できたものの、新たに治療関連 骨髄異形成症候群(t-MDS)を発症。両方の一掃と完治を目指し、造血幹細胞移植へ挑む日々を綴ります。

2022-10-17から1日間の記事一覧

2022年10月 2次治療2クール目 (R2療法)『腫瘍マーカー急上昇』

こんにちは。 10月に入り、R2療法2クール目となりました。 1クール目が終了し、9月下旬に検査した腫瘍マーカーの数値が遅れて出てきました。その数値が夫史上最悪で…予期しない結果に愕然としました。 今回は、10月 2次治療2クール目 (R2療法)『腫瘍マーカ…