夫が濾胞性リンパ腫に

夫が濾胞性リンパ腫 ➔ 骨髄異形成症候群(t-MDS)に

濾胞性リンパ腫を発症した夫の闘病記録です。CAR-T療法(キムリア)により2年間の完全寛解を維持できたものの、新たに治療関連 骨髄異形成症候群(t-MDS)を発症。両方の一掃と完治を目指し、造血幹細胞移植へ挑む日々を綴ります。

2024-07-23から1日間の記事一覧

2024年6月6次治療『CAR-T療法(キムリア)輸注』

こんにちは。 CAR-T療法(キムリア)による治療を無事に終えることができました。 今のところ効果の程は分かりませんが…先ずは、ここまで無事であること、そしてCAR-T療法を受けるチャンスをいただけたことに感謝です。 今回は、6月6次治療『CAR-T療法(キム…